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FEH配信直前攻略情報まとめ(英雄強化、英雄召喚、お得に課金する方法 ほか)

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    先日速報の入った、ファイアーエムブレムシリーズのスマートフォン向け最新作『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の最新情報をお届けします!
    公式サイトだけでは分からない、PVなどから考察した情報も掲載しております!

    配信前に出来ること

    気になる配信開始日は『2月2日木曜日』で、AndroidとiOSの同時配信となっています。
    Androidをお持ちの方は公式サイトから事前登録を行う事で、配信と同時に通知を受け取る事が出来るため、事前登録をオススメします。
    さらに、事前キャンペーンとして『ファイアーエムブレム ヒーローズ 英雄総選挙』が行われています。
    好きな英雄に投票でき、1位になった英雄は通常とは違う、特別仕様で実装されるとの事です。

    公式プレゼンテーションやPVから読み解く最新情報!

    ゲーム画面と操作性

    system

    スマホでも操作しやすい『縦8×横6』のコンパクトなフィールド(画像左)、従来通りの英雄タップ選択後の移動先や攻撃先のタップ選択操作(画像中央)、スマホを考慮したドラッグ操作(画像右)

    この他に、基本的に出撃は4体まで、英雄は死んでも戦闘後には復活する、など空き時間にサクっと遊べる仕様になっています。
    さらにマップには、攻撃して破壊する事で通行できるようになったり、一部の英雄のみ通過できるポイントがあるなど、戦略性の高いギミックが豊富にあります。

    属性と相性

    zokusei

    各英雄は大きく4つに分類されます。(画像右)

    • 剣と炎系統の『赤』
    • 斧と風系統の『緑』
    • 槍と雷系統の『青』
    • 遠距離武器や杖の『無(仮称)』

    さらに、『無』を除く3属性はお互いに相性が有り、戦闘において大きな優劣を生みますので注意が必要です。(画像左)
    従来のゲームであれば、武器の持ち替えによって、ある程度相性の克服が出来ましたが、今作でもそれが可能かどうかはわかっていません。

    英雄召喚

    shoukan

    今作には、過去シリーズの英雄が数多く登場し、後述する『英雄戦』の他に『オーブ』と呼ばれるアイテムを使用して、『英雄召喚(いわゆるガチャ)』で入手する事ができます。
    また、『オーブ』はストーリーなどをクリアする事によって入手できる他、課金でも入手可能です。
    さらに、この『英雄召喚』には昨今のゲームではあまり見られない仕様が導入されているようです。

    一度に多く購入すれば単価が安い(画像左)

    これは他のゲームでも見られる要素ですが、上がり幅が少し特殊なように思われます。

    事前にどの属性の英雄が出るのかが分かる。(画像中央)

    最初に5つの選択が用意され、その中から自軍に足りない属性や、欲しい英雄の属性を選択する事によって、ある程度狙って引く事が出来るようになります。

    引けば引くほど安くなる(画像右)

    画像中央下部の、「戻る」を選択で5つの選択肢がリセットされ、再配置されます。
    しかし、ここで戻らずに「召喚する」を選択する事で必要オーブが減っていき、最終的にはオーブ3個で召喚を行えます。
    この事から、狙っている英雄があるなど余程の事が無ければ最後まで回し、最低でも2回は回した方が効率が良いと思われます。

    簡単に言ってしまえば、サイズを小さくし、引けば引くほど安くなり、ある程度の中身がわかって、いつでもリセットのできるボックスガチャです。昨今のガチャの仕様としては優しい方なのではないでしょうか。

    英雄ステータスとレアリティ

    rare

    各英雄にはHPや攻撃など基礎的なステータスの他に、『レアリティ』が存在し、上位のレアリティであればあるほど初期のステータスや所持武器、奥義が良く、より強くなるのが伺えます。

    kakusei

    しかし、公式のアナウンスでは、レアリティの低い英雄も条件やアイテムを満たせば最上位の☆5に覚醒する事も可能なため、無理に最初から最上位レアリティを狙って英雄召喚を重ねる必要はないようです。

    英雄強化

    英雄は戦闘を重ねる事でレベルが上がり、ステータスが上昇します。
    この他に、敵の撃破やレベルアップ時にSP(スキルポイント)を入手し、これを用いて新しい武器や補助、奥義、パッシブスキルなどを習得できます。

    skill

    少し見難いですが、武器の『キルソード』をSPで習得することにより画像上部の武器欄が『キルソード』になっています。
    この他、奥義『星影』も習得することによりセットされるのが予測されます。
    パッシブスキルに関しては、おそらく『速さ1』というのが該当し、各ABCにそれぞれ専用スロットにセットするようなものになるのではないでしょうか。

    更に、奥義名の下にある『4』という数字は、おそらくその奥義を使用するまでのウェイトタイムのようなもので、PVやプレゼンテーション動画などで流れる戦闘シーンでも英雄の回りに表示されていました。
    これで奥義『星影』を習得した場合、ロンクーは通常カウント『4』のところを『キルソード』の効果によってカウント『3』で利用できる、と考えられます。

    ougi

    特に分かりやすかったのは、ナバールとの『英雄戦』の部分で、ロンクーでナバール攻撃する際に、画像左の中央付近、ロンクーに奥義のアイコンが付いており、上部にも奥義のアイコンが確認できます。

    これはおそらく奥義のウェイトタイムが終了し、『次の攻撃が自動的に奥義になる』という表示と考えられます。

    さらにナバール側にはまだウェイトタイムが残っており、通常の攻撃が行われようとしています。
    これが画像中央のように戦闘が行われると、ロンクーが奥義を使用し、ウェイトタイムが『2』に戻り、ナバールは『3』から『2』に減っているのが確認できます。

    この事から奥義のウェイトタイムは、攻撃にしろ防御にしろ、戦闘が行われる度に減っていき、『0』になった状態(奥義マーク)で突入した戦闘で自動的に使用されると考えられます。

    ただ、これが『攻撃側でのみ自動発動する仕様』であれば良いのですが、『防御側でも自動発動する仕様』だった場合はカウント管理が非常に難しいように思えます。
    そして奥義を持たない英雄は画像右のようにカウントの表示がありません。

    kyouka

    さらに今作はストーリーだけでなく、それぞれ目的毎にステージが用意されており、おそらくこの『スペシャルマップ』に英雄と戦ってゲットできる『英雄戦』が含まれているのではないでしょうか。

    tougi

    そして『闘技場』は、おそらくPvPのようなもので、一定期間スコアを稼ぎ、ランキングに応じて報酬がもらえる仕組みになっているようです。
    さらに、公式HPの説明に使われていた画像から、『今シーズンのボーナスキャラ』という項目が見て取れるため、英雄の育成は幅広く行った方が良さそうですね。

    その他

    damage

    今作は、奥義発動時など様々なタイミングでカットイン演出があるのですが、その中でもダメージを受けた際には、英雄たちの服装にダメージが入ったカットインが存在します。
    さらに、カットインだけでなく画像上部のようにアイコンも変わるなどかなり気合の入った演出になっています。

    hani

    この他には、PVなど終盤でざーっと流れていた際に気になったもので、画像左のように複数人が同時に回復したり、画像右のように複数人に同時にダメージを与えたりなど過去作ではあまり見られなかった仕様が追加されているようです。

    画像右に関してはおそらくナバールの奥義で、画像上部のダメージ予測欄から察するに、『攻撃対象とその周りにダメージ+攻撃対象に攻撃』というタイプだと思われます。

    課金するなら「オーブ●個」が単価が一番お得!

    『英雄召喚』について細かい考察を行います。

    tanka

    オーブ数 価格 オーブ単価(円/オーブ)
    3 240円 80円
    10 720円 72円
    23 1600円 約69.6円
    35 2400円 約68.6円
    48 3200円 約66.7円
    75 4800円 64円
    140 8800円 約62.9円

    一回の同時購入額が高ければ高いほど単価が安くなるのはよくある仕様なのですが、その下がり幅が一番大きいのが、10個購入時と75個購入時ですので、もし課金される場合は最低10個、最大75個か140個が良いかもしれません。

    また、ファイアーエムブレム ヒーローズ(以下FEH)とパズルでドラゴンするゲーム(以下PZDR)と比較した場合、

    hikakukakaku

    2000円前後から逆転し、PZDRの方が値引き率が大きくなりますので、FEHのオーブ価格は「安い」とは言えないのかもしれません。
    しかし、最高金額のオーブ単価最安値を、連続で引いた場合は、

    cost

    PZDRは連続で引いた回数に応じての値引きはありませんのでグラフは真っ直ぐですが、FEHは連続で引いた回数に応じて変動しますので、FEHの方が最後まで引いた際の『1回あたりの単価』金額は安くなっています。

    まとめると、

    課金するなら『最低10個、最大75個か140個、3個は論外』
    狙って引くのでなければ『連続5回必須、1~2回は悪手』

    となります。

    金額ばかりで忘れがちですが、あらかじめ何が出るのかある程度わかるのは、英雄総選挙でも『ノノ』に投票した私としても狙い易くなるため、非常に嬉しい仕様でした。
    レアリティを見た時に、これはキツイかなと思ったのですが、覚醒で引き上げる事もできるようでしたので、好きな英雄を使いたい方には良い仕様なのではないでしょうか。

    何れにせよ、ファイアーエムブレムシリーズはお世辞にも時間の合間にお手軽に遊べるゲームとは言い辛い部分があったのを、基本理念は崩さず、スマホでお手軽に遊べるように作り変えて登場したのは非常に嬉しく思います。

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