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    先日実装されました『スキル継承』にあわせて、優秀なスキルをランキング形式でご紹介します!

    スキル継承で引き継げない固有スキルを活かす!

    新しく実装された「スキル継承」では、その英雄のみが使用でき、他の英雄には継承できないスキルが多くあります。
    その中にはスキル単体でも強力なものから利便性の高いもの、使用場面が限定的なものなど様々です。
    ですので、今回はスキルビルドをするうえで、「どの固有スキルを持つ英雄をベースにするのが最適か」という枠組みでランク分けしてみました!

    スキル一覧
    武器スキル 補助スキル 奥義
    パッシブA パッシブB パッシブC

    SSランク

    『ファルシオン』

    威力:16 射程:1 竜特効

    3ターンに1回、ターン開始時にHP10回復

    所持英雄

    クロム <新たなる聖王>クロム
    マルス <アリティアの王子>マルス
    ルキナ <未来を知る者>ルキナ

    威力、特効、効果、文句無し!

    全武器中最高峰の威力16に加え、竜への特効、さらには回復まで付いており、前線で戦う剣系が装備するのであればベストな武器となっています。固有スキルゆえ継承はできませんが、所持している英雄自体もかなり強力なため、スキルビルドのベースとしても非常に優秀です。また、ターン開始時の処理は「覚醒効果付与→回復」の流れですので、覚醒系のスキルとの相性が非常に良いです。

    『雷神刀』

    威力:16 射程:1

    敵から攻撃された時、距離に関係なく反撃する

    所持英雄

    <白夜の侍>リョウマ <白夜の侍>リョウマ


    反則級の高威力遠距離反撃武器

    こちらも最高峰威力の16に加え、前衛が喉から手が出るほど欲しい、『遠距離反撃』を武器効果として持つ反則級の固有武器になっています。固有スキルゆえ継承はできませんが、リョウマ自身が比較的ハイスペックなため、運営方針に合わせてスキルビルドしてあげればずっと使っていける英雄となるでしょう。

    『ダイムサンダ』

    威力:9 射程:2

    自分から攻撃した時、2回攻撃 速さ-5

    所持英雄

    <青の魔道騎士>オルエン <青の魔道騎士>オルエン
    <雷神の右腕>ラインハルト <雷神の右腕>ラインハルト

    半端な魔防では防げない連続攻撃

    ただでさえ便利な遠距離攻撃を連続2回放つ強烈な魔道になっています。同系列の勇者系の武器に比べ、威力が少し高いため、生半可な魔防では全弾防ぎきることはできません。さらに、現状、割合的に魔防の高い英雄が少ないため倒せる敵が多く、そのほとんどの場面において有利に立ち回れます。
    また、『攻め立て』など無しに2回連続攻撃ができますので、速さを気にせず攻撃のみに特化したスキルビルドをすればどんな相手でも問答無用で倒せるようになります。ただし、その場合は追撃をもらいやすくなってしまうので立ち回りには気をつけましょう。

    『アルマーズ』

    威力:16 射程:1

    自分のHPが80%以上で、敵から攻撃された時、絶対追撃

    所持英雄

    ヘクトル <オスティアの勇将>ヘクトル

    攻撃してきた相手絶対攻撃するマン

    所持しているヘクトルの持つ『遠距離反撃』との相性が非常に良く、HP80%以下にならなければどこからの攻撃に対しても反撃+追撃を飛ばせるためヘクトルを最強の一角としている要因の1つでもあります。攻撃してきた相手を、その高威力でもって追撃するため、こちらから攻撃してHPを80%以下にするなどしなければ相手は非常に手が出し難いでしょう。特に『夕陽or太陽or天空』などの回復効果付き奥義を持たせれば、長期間アルマーズの効果を維持できます。

    Sランク

    『ソール・カティ』

    威力:16 射程:1

    自分のHPが50%以下で、自分から攻撃した時、追撃可能なら自分の攻撃直後に追撃を行う

    所持英雄

    リン <草原の公女>リン

    スキル継承により条件の「自分のHPが50%以下」を達成しやすくなった

    今までのリンのスキル構成ではこの条件をクリアするのが難しかったのですが、スキル継承により、『献身』や『相互援助』、『獅子奮迅』などのHPの調整に便利なスキルを継承できるようになったため、以前に増して利便性が向上しています。特に、『ソール・カティ』の持つ効果と同じ『攻め立て』と同じ枠である『離脱の行路』が共存できるため、『ソール・カティ』『疾風迅雷』『獅子奮迅』『離脱の行路』『お好み(死の吐息)』の構成で、敵陣大暴れからの離脱のコンボが取り易くなっています。

    『ジークリンデ』『ジークムント』

    威力:16 射程:1

    ターン開始時、周囲の味方の攻撃+3(1ターン)

    所持英雄

    エイリーク <碧風の優王女>エイリーク
    エフラム <碧空の勇王>エフラム

    高威力とサポートの両方を持つ

    武器として非常に優秀なうえ、『攻撃の鼓舞2』と同等の性能を持つ優秀な固有武器です。パッシブCに別系統の鼓舞を継承させれば1人で2つの鼓舞を飛ばせるようになっていますので、バフ要員としても便利です。しかし、逆に言うと現状スキル継承によりどの英雄でもパッシブCを埋められるようになったため、「有れば便利」なくらいになってしまっています。これをメリットと取るかどうかで評価が割れるでしょう。

    『オーラ』

    威力:14 射程:2

    自分から攻撃した時、戦闘後、自分の周囲1マスの味方を5回復

    所持英雄

    <光の魔道士>リンダ <光の魔道士>リンダ

    攻撃と回復、攻防一体の理想系

    攻撃しながら周りを回復するという非常に便利なスキルになっています。遠距離スキルというのが更に利便性を向上させており、耐える壁役の後ろから攻撃するだけで壁役を回復させながら後方の味方も回復することが出来ます。また、同じ効果を持つ『生の息吹』ですが、意外な事に回復効果が重複するため合計最大13回復となりますので壁役の英雄が死ぬことはほぼないでしょう。

    『ミストルティン』『オートクレール』

    威力:16 射程:1

    奥義が発動しやすい(発動カウント-1)

    所持英雄

    <獅子王>エルトシャン <獅子王>エルトシャン
    ミシェイル(アイコン) <野望の王>ミシェイル
    <赤い竜騎士>ミネルバ <赤い竜騎士>ミネルバ

    上位キラー武器

    威力を最高まで引き伸ばしたキラー系武器になっており、スキル継承による奥義の付け替えで汎用性が非常に高くなっています。奥義次第で攻撃型にも防御型にもなれますのでスキルビルドのベースとするには優秀で、特にカウントの低い『月虹』『血讐』『聖兜』『長盾』と組み合わせれば奥義連打できるようになります。

    『シムベリン』

    威力:14 射程:2

    自分から攻撃した時、戦闘後、自分の周囲1マスの味方の攻撃+4(1ターン)

    所持英雄

    <ベグニオンの神使>サナキ <ベグニオンの神使>サナキ

    攻撃と高バフサポートを兼ねる

    一般的なバフである鼓舞や紋章系と違い、自身の攻撃時に周りにバフを飛ばすという少々特殊な効果なのですが、攻撃+4と数値が比較的大きく、バフとしては優秀な部類に入ります。しかし、効果タイミングが「自分から攻撃した時の戦闘後」とかなり限定的で、魔道士が先に攻撃するということは、ほぼ片付けてしまうため、バフを受けた英雄が活躍する場面が減っていることを意味します。さらに、範囲が自分の周り1マスに限定されていますので、あらかじめ攻撃時にのポジションを予測して陣形を組む必要があるため、他のバフに比べて付与難易度が上昇しています。

    『フェンサリル』

    威力:16 射程:1

    ターン開始時、周囲2マスの敵の攻撃-4(敵の次回行動終了時まで)

    所持英雄

    シャロン <アスク王国の王女>シャロン

    どこにあっても便利な効果

    バフはもちろん、攻撃のデバフはどの場面においても安全に殴れるようになるため、あって困らない効果です。使用タイミングに凝る必要が無く、普通の運用で頭の隅に留めておけばよいので、良い意味での「あったら便利」系統の効果になります。ただ、裏を返せば他の武器の効果のように戦術に組み込めるほど強力な効果ではないため、こう評価は得難いでしょう。

    『ノーアトゥーン』

    威力:16 射程:1

    自身のHPが40%以下の時、味方の隣接マスへ移動可能

    所持英雄

    アンナ <特務機関の隊長>アンナ

    突っ込んで、暴れて、さようなら

    『ソール・カティ』と似たような運用ができ、他の優秀なパッシブBと共存ができるため『攻め立て』などを継承させ、奥義に『疾風迅雷』、パッシブAには『獅子奮迅』などをセットすれば、暴れるだけ暴れて、『ノーアトゥーン』の効果ですぐに戻ってくることができるようになります。しかし、SPを稼ぐ方法が敵を倒してのSP+3しかないため、本格的なスキルビルドをしようとすると辛いものがあるかもしれません。

    Aランク

    『デュランダル』

    威力:16 射程:1

    自分から攻撃した時、戦闘中の攻撃+4

    所持英雄

    エリウッド2 <リキア一の騎士>エリウッド

    やっつけ負けを防げるテクニカル系

    常時攻撃上昇ではなく、攻撃時に限定での上昇ですので、「やっつけ負け」を防ぐことができます。さらにスキル継承によりスキル構成に幅ができたので、元より高い威力と合わさり攻撃時には広範囲を駆け回る優秀な攻撃系英雄となってくれます。

    『夜刀神』

    威力:16 射程:1

    自分から攻撃した時、戦闘中の速さ+4

    所持英雄

    王子カムイ <未来を選びし王子>カムイ

    攻撃し続ければ強い

    攻撃時の早さ上昇により、ほぼ追撃を飛ばせるようになりますが、本人の速さが、「低くはないがかといって高いとも言い切れない」という微妙な部分なのでパッシブAなどで速さをより上昇させるサポートが必要になるでしょう。

    『ティルフィング』

    威力:16 射程:1

    自分のHPが50%以下の時、戦闘時、守備+4

    所持英雄

    セリス <光を継ぐ者>セリス

    敵からの「あと1発」を凌げる

    確殺でやられてしまうとあまり意味が無いのですが、同じ様な前衛タイプの殴り合いでは優秀な耐久力を発揮し、50%を切った後の「あと1発」までをかなり伸ばすことができますしかし、そもそもそのような場面が少ないうえ、安定感にかけるため使い所が難しい効果ですので、これも「あれば便利」に分類されてしまいます。

    『ナーガ』

    威力:14 射程:2 竜特効

    敵から攻撃された時、守備、魔防+2

    所持英雄

    ユリア <神竜を継ぐ者>ユリア

    強固な魔防の実現

    所持しているユリア自身の魔防が高めなため、並大抵の魔道攻撃では落ちることがなくなります。しかし、本来魔道士はどちらかというと殲滅力を求められることに加え、物理攻撃に対しての守備は、元々の低さも相まって焼け石に水程度しかなく、スキル継承によって器用貧乏な範囲に収まってしまいました。

    『風神弓』

    威力:14 射程:2 飛行特効

    自分のHPが50%以上の時、敵を通過可能

    所持英雄

    タクミ <神弓の使い手>タクミ

    1発の威力のみを求めれば最適解

    現状では弓の中で1番の威力を持つため、所持しているタクミのステータス次第では十分な価値を持ちます。ですが、遠距離系の英雄が『すり抜け』を持つメリットは低く、本当に威力のみの武器ですので、そこに価値を見出せないのであれば勇者の弓など他の武器を持つほうが良いでしょう。

    『パルティア』

    威力:14 射程:2 飛行特効

    自分から攻撃した時、戦闘中の魔防+4

    所持英雄

    <大陸一の弓騎士>ジョルジュ <大陸一の弓騎士>ジョルジュ

    魔道士に対しては有効

    その効果から魔道士の反撃を受けた際の生存率を上げることができるのですが、そもそも反撃を受けるのであれば勇者の弓に持ち替え、こちらからの攻撃で確殺を狙った方がよく、風神弓同様にその威力に価値を見出せなければ持ち替え対象になってしまうでしょう。

    Bランク

    『フォルクヴァング』

    威力:16 射程:1

    ターン開始時、自分のHPが50%以下なら攻撃+5

    所持英雄

    アルフォンス <アスク王国の王子>アルフォンス

    あったら便利、価値は調整次第

    調整をうまく行えば便利なスキルなのですが、本当にあったら便利程度でしかなく、安定感がないため本格的な採用は難しいのではないでしょうか。ただし、本格的に調整してあげれば、その高威力と合わさり、どんな相手でも斬り捨てる鬼神と化すことができます。

    『封印の剣』

    威力:16 射程:1

    敵から攻撃された時、守備、魔防+2

    所持英雄

    ロイ <若き獅子>ロイ

    耐える系主人公

    『封印の剣』は攻撃された時の防御面をサポートする効果なため、防御面を強化するスキルビルドをしてあげればかなり優秀な壁になるように見えるのですが、ロイ自身のステータス守備・魔防がバランス型なため、特化させる事ができず、器用貧乏になってしまいますもし今後、『死線』の逆バージョンのようなスキルが出てくれば一線級の壁として活躍が期待できるでしょう。

    『ブリュンヒルデ』

    威力:14 射程:2

    自分から攻撃した時、戦闘後、

    敵の移動を最大1マスに制限(敵の次回行動終了まで)

    所持英雄

    <闇の王子>レオン <闇の王子>レオン

    移動不可領域反対側からのいやがらせ

    レオン自身の機動力を活かし、壁挟んでや、移動不可1マスを中心にぐるぐるおいかけっこができます。しかし、そもそも魔道士にはそのような事をする必要がないくらいの殲滅力が求められるうえ、活用のタイミングも難しいので本格採用はなかなか難しいでしょう。

    『エクスカリバー』

    威力:14 射程:2 飛行特効

    所持英雄

    マリク <風の魔道士>マリク

    一見対応範囲の広がるように見えるが

    魔防が微妙にある天馬系に対して有利に立ち回れるようになるように見えますが、スキル継承によりブレード系の方が攻撃底上げによる対応範囲が広く、特効以外のメリットの少ない『エクスカリバー』では活躍の場が少なく感じてしまうでしょう。

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