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高須院長、熊本イベントを実現すべく寄付を予定していたが、金銭では出現させていないとの回答!

高須

東北3県でのラプラス出現率アップイベントは寄付によるものではない、ナイアンティックが回答

これまでの流れ、東北3県でラプラス出現率が大幅にアップしているイベント受けて、熊本の被災地支援として海外レアポケモンを出現できないかという提案に対し、3000万の寄付をすると表明した高須院長。

【ポケモンGO】熊本でも東北3県のようなイベントが開催される!高須院長が寄付を表明!?

これに対し、提案者である行政書士の長濱周平氏がナイアンティックへの問い合わせなど活動をしていたが、正式な回答があったとのこと。
それによれば、東北3県のラプラス出現率アップイベントは寄付によるものではなく、全くの善意として無償で実施されているとのこと。

長濱周平氏のツイッター

☆ご報告☆
株式会社ナイアンティックの広報スガ様より電話にてご連絡ありました。
宮城県が500万円をナイアンティックに提供したとの報道は誤りであり、無償でラプラスを出現させてるとのこと。
寄付等の金銭にてポケモンを出現させることは考えておらず寄付は辞退されるとのこと。
文書は後で

すでにプレスリリースが終了していたとは・・・僕が迂闊でした。熊本復興に協力する僕の姿勢とポケモンgoに対する愛情は揺らぎません。

活動自体は問題ないと思われるのですが、単純にお金を払ってポケモンの出現率をアップさせるというのは、違うのではないかとの声も上がっています。

これに対するみんなの反応

  • 普通に熊本に寄付したらいいと思うんだが? なぜナイアンティックに寄付する必要があるの???
  • 行為は良いと思うんだが、お金でポケモンを買うようにしか見えない
  • 発生させるのはデータをいじくるだけだから、金はかからないでしょう。それなら、そのお金で熊本に寄付か、熊本でポケモンGOのリアルイベント開催すればいいんじゃないの。
  • これを受け入れ始めたら、次々と被災地支援の名のもと、ポケモンが沸きまくり、ゲームバランスが壊れて、ユーザーが離れる。そして誰もやらなくなったら、結局被災地支援になってないよね?

まとめ
高須院長、熊本イベントを実現すべく寄付を予定していたが、金銭では出現させていないとの回答!

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