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【キャラ評価】氷河の守護者 ホートンの詳細と評価について

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氷河の守護者 ホートン

氷河の守護者 ホートンの詳細

タンク(Tank)

CV:酒井敬幸

威圧感がある巨躯を持つ彼は、この極寒の北方に棲息する部族の中に最も優しい心を持つ者。祭壇に飾られている武器と防具を取り受け、一族を守る戦士として、目の前の敵を全部叩き潰す。

【おすすめコンボ④】ホートン(氷河の守護者):最終奥義>スキル2>スキル1
…敵が集まる瞬間を狙って最終奥義でふっ飛ばします。スキル2と合わせて敵の移動速度を継続的に下げることで次の団体戦に持ち込みます。スキル1で継続ダメージを与え、敵を逃がさないよう戦いましょう!

氷河の守護者 ホートンのストーリー

極寒の北方大地に居住している小部族の数々にとって、季節は2つしかない、猛吹雪の季節と降り止みの季節だ。
猛吹雪の季節は毎年9ヶ月も続き、北地は豪雪地帯と化し、人々は皆暗い洞窟の奥深くに暮らすしかない。
彼らは集めた食料と薪を少しづつ消耗しながら、猛吹雪が早く降り止むことを祈る日々を過ごす。
ホートンの部族は幸運に恵まれ、いつも大雪の終わりまでギリギリ生き残れる。
それは部族で大昔から伝わってきたしきたりのおかげで、猛吹雪が始まる際、去年の生存者の数が今年洞窟に入れる人数となる。
まずは青壮年、次は幼子、残りの老人たちは見捨てられる。

「イツモ、コウ、ダ。大自然、残酷、息苦シイ。」
ホートンはまだ片言の公用語しかしゃべれなくて、文法の使用にも誤りが多い。
彼が喋っている時はゆっくりしていて、冷たい、重い感じをさせる。
彼の体格や雰囲気のように。
「アル日、自分思ウ、自分モウ大キクナッタ、トテモ強イ。機会ダ。
ミンナノタメ、ミンナ生キ残ル道、探ス。」

ホートンは雪山を越え、南へ向かった。
部族全員が寒冬から生き残れる道を探すために。
出発前、長は祭壇の上に飾られているハンマーとヘルメットを取り、ホートンに渡した。
これらは象人たちの先祖によって作られたもので、その中には風と雪の力が秘められている。
先祖たちの教えによると、部族が生存の危機に立たされた時まで、使ってはいけないという。

今、ホートンはこの見知らぬ大地に立ち、重いハンマーを担ぎ、遺跡の眠る島々の方へ眺めている。
そこには部族の希望があり、必ずそれを持って故郷に帰る。
「探検家新聞」第143号より

氷河の守護者 ホートンの評価

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